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南ドイツ新聞が報じた木村英子氏の当選 

れいわ新選組の二人の新議員について、仕事ができるのか、国会をバリアーフリーにするコストはどうするのか、といった下らない議論が、ネットだけでなく、マスコミにも横行している。

繰り返しになるが、この候補者選定は、我々にパラダイムシフトを要求している。社会の底辺・辺縁で苦闘して生きてきた「現場の」人々こそが、国会議員になり自らに関わる法律、社会の在り方に関わる法律を制定する立場に立つべきなのだ。

マスコミ、とくにNHK等はこの政党を無視し、フジテレビ等は悪意でれいわ新選組を紹介している。彼らは、この社会の変化への動きに乗り遅れている。

南ドイツ新聞というドイツの有力紙が、れいわ新選組の木村英子氏を中心に紹介している。

毛ば部とる子氏のブログから~~~

「南ドイツ新聞が報じた木村英子氏の当選(日本語訳)」

こちら。

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